水のことは、もう気にしなくてよくなった。浴槽に浸かって、肌がほっとした瞬間。水のおいしさを当たり前に感じた時。安心な水のある日常に幸せを感じる。
これは、オール浄水システム・アクアス5を選んだ人たちの、リアルなお声です。暮らしの中の実感とともに、カテゴリごとにご紹介します。
"体験したことのない安心感""もっと早く知りたかった"その理由を、あなたの暮らしと重ねてみてください。
関さま/千葉県木更津市(2004年12月設置) no.204
今現在、木更津市に住んでいますが、10年前に結婚して大泉(群馬県)に20年位いました。
現在、娘が群馬県太田市に住んでいるので、月2回位群馬に行くので桐生はよき行きますので、知らない所の感じがしません。
セントラル浄水器「アクアスファイブ」の『浄水ろ材』は、植木で使っています。
冷蔵庫に入れると良いと聞いたので、皆に別けてあげようと思っています。
セントラル浄水器「アクアスファイブ」を通したお水はおいしいとよく言われます。
水がやわらかい感じがして、この間親類の人がお風呂に入った感想で「あったまって体がさめない」と力を込めて言われた事が本当にうれしく感じました。
これからも宜しくお願いします。
Aさま/大阪府藤井寺市(2001年7月設置) no.203
セントラル浄水器のメンテナンス後の感想にも書きましたが、人間慣れという事は恐ろしい事で、セントラル浄水器「アクアスファイブ」の水が蛇口をひねれば出るので、水道水と同じ用に思い最初の時の感動を忘れてしまいます。でも、お風呂に入る時やシャンプー等の時に思い出します。
上田さま/高知県吾川郡(2004年10月設置) no.202
庭で山野草をたくさんつくっています。カルキ入ったお水をやると植木鉢全体が白くなっていたんですが、セントラル浄水器「アクアスファイブ」を取り付けてからは、カルキが直接鉢にかからないのでその心配がなくなりました。
お花もいきいきしていますし、切り花の持ちもよくなりました。今までだったら夏は3日くらいでダメになっていたんですが、浄水器を設置してからは、毎日きれいな浄水に交換すれば、通常で40日くらいは持つようになりました。夏でもお花の持ちは大分変わりましたよ。
主人が地元「いの町山野草の会」の会員で、『いの町紙の博物館』で年4回行われる山野草の展覧会に、我が家のセントラル浄水器のお水で育った鉢植えの山野草を出展しています。
家中の生活水が良くなっただけではなく、趣味の分野にまでこの浄水器が生かせるのはとってもうれしいことです。
佃様/静岡県袋井市(2004年2月設置) no.201
今までは、台所のみで浄水器を使用していました。二年に一度カートリッジの交換と、蛇口で切り替えするタイプでした。(お湯はダメでした)。
今は家中お湯でも大丈夫なことと、自分で交換しなくても良いので、アクアスファイブセントラル浄水器を取り付けて本当に良かったと思っています。
T様/群馬県太田市(2004年1月設置) no.200

遊び盛りの我が家の子どもたち。喉が渇いたときにお兄ちゃんが自分でコップに水を入れてくるのですが、蛇口からでもいつでも美味しい浄水が出てくるので、子どもたちにも安心して水を飲ませることができて本当に満足しています。
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