直射日光が当たるところでは、ろ材(活性炭)の吸着能力の減退を招く場合があります。
気温が氷点下になると、水道管や本体内部の水が凍って水が出なくなったり、 バルブが故障する原因にもなります。
これらを防ぐためには、本体カバーをご利用いただくことをおすすめします。凍結の心配のある地域では電熱ヒーターを併用してください。
本体カバー(ステンレス製) 21,600円 (税別)
W450×D300×H670 mm
ご注文はアクアス総研まで
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