2012.05.21ホルムアルデヒド検出問題で、茨城県は17日から19日にかけて、利根川を取水源とする2カ所の浄水場で水質を測定。
県企業局によると、水海道浄水場(常総市)では、同0・005~0・037ミリグラム、利根川浄水場(取手市)で0・004~0・010ミリグラムを検出した。
いずれも基準値を下回っており、「飲料に問題ない」としていますが、水質監視を継続しているとのこと。
さらに、両浄水場とも、通常より多い粉末活性炭を注入したほか、鬼怒川からも取水している水海道浄水場では最大限、鬼怒川から取水を行い、利根川からの取水を抑え現状の回復を図っています。
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