1日中、水に触れている美容室や飲食店でも驚きと喜びの声が届いています。 多くのご家庭でよろこばれている「アクアス・ファイブ」。店舗など大量に水を使う所でもご利用頂けるよう「アクアプロ」をご用意しております。
一日中使う水だから、お客様にもスタッフにも安心して使えるように
サロン・ド・ビビデ・ミディ店 店長大城さま/愛知県岡崎市
「アクアプロ」は、建築業者の方に「いいお水があるよ」ということでオープンと同時に入れました。
美容院ですから、スタッフはシャンプーなどで一日中水に触れているので。。。。。
「少しでも快適に仕事ができれば」、というのが導入の一番の決め手です。 一日中水に接しているとカルキの臭いもけっこう気になるんですが、それが全く気にならないところが良いですね。営業用で使っているので、 蛇口から出る水量が浄水器を付けていないときと全く変わらないのも「アクアプロ」ならではでしょうか。
水の使用量が多いので、メンテナンスは年6回しています。営業中にメンテナンスを行うことはできないので、 お店がお休みの日にお願いしています。通常の浄水器だと自分でころあいを見計らってフィルターなどを交換しなくてはならないんですが、 はがきで交換時期を知らせてくれるので安心。また、外に設置してあるので、 スタッフが誰もいなくても交換していってくれるのですごく便利だと思います。
「水がうまい」といってくれるお客様が「アクアプロ」の性能を証明
宮本屋(ラーメン店) 宮本さま/高知県高知市
ラーメン屋をオープン(平成15年3月)するにあたって水をどうするかは考えていました。
「アクアプロ」は、営業の方がいらして、設置してあるところに連れて行ってもらい実際に水を飲ませてもらいました。
水を飲んだら水道水とはぜんぜん違いましたね。設備自体もコンパクトで厨房においても邪魔にならないところもポイントでした。 実際に使ってみると味に癖がなく、スープの持ち味がよく出ていることが分かりました。
厨房の中で使う水、お客様に出す水も全て使っています。どうしても水道水のままだとカルキ臭が残ってしまいますから。「水がうまい」 と言ってくれるお客様もいますよ。そんなときは、お客様の見えるところにアクアスのラベルを貼ってあるので(「アクアプロ」 のことを)教えてあげます。
店は街中にあるんですが、もともとこのあたりの水はおいしかったんです。ところが今はおいしくない。ラーメンはスープはもちろん、 ゆでるにも水は不可欠なので、水に対してはこだわりたかったから今は満足しています。水の出方(水量)も普通の水道と変わらないので、 不都合は感じていません。
実はアクアスの営業に来てくれた方がとても良い方で、正直言ってそれが「アクアプロ」 導入の一番の決め手になったと言っても良いですよ。
井戸水とアクアスの水をうまく使い分け。塩素の臭いは蕎麦には合いませんから
手打ちそばいそやま 磯山さま/茨城県笠間市
平成14年4月、建築業からそば屋に転向しました。色々な浄水器の中から「アクアプロ」
に決めたのは、セントラル型だったからです。建築をやっていただけに、その良さはすぐに分かりました。
井戸水と水道水を併用していますが、製氷機や飲料水などはアクアスの水を使用。塩素の臭みもなく井戸水並みにいい水ですよ。 山の中にあるお店だから塩素のにおいのする水は、商売的にもまずい。自然の中で自然食のそばを食べていただくのに、 塩素の臭いのする水では雰囲気を壊してしまうでしょう。
自宅も一緒なので、お店も生活も全て「アクアプロ」の水を使用。 以前は井戸水だけで生活していましたが今はアクアスの水道水とうまく使い分けています。麺を打ったりゆでるのは井戸水で、 そのほかは全てアクアスの水を使っています。
お店から台所までオールマイティ
金井さま/長野県茅野市
隣の大工さんにすすめられて、「アクアプロ」を入れました。 今までは台所に設置した浄水器を使用していましたが、 これでは飲料にしか使用できませんでした。台所からお風呂場まで全部、 浄水が使用できとても便利です。
フィルターの交換も定期的に行ってくれるので助かります。仕事は美容室(写真は店舗です)ですが、 シャンプーやパーマ等で大量の質の良い水が使用できることでお客様からも大変喜ばれています。
驚きの連続。褒められることに快感も。
ヘアピットコイソ 店長小磯さま/群馬県桐生市
「アクアス・ファイブ」を設置してすぐに感じたのは、やわらかさ!お客様も実感されているようで、とても喜ばれています。また、 高価なお茶やコーヒーを使っていないのに、「おいしいね!」と言われるようになりました。
うれしいことに、最近シャンプーだけのお客様が来るようになったんですよ。また「アクアプロ設置店」のポスターを見たお客様から 「水にも気を使うなんて、お客様思いのお店だね」と、お褒めの言葉をいただくようになり、スタッフ一同みな喜んでいます。そのスタッフも 「アクアス水」を自宅に持ち帰ったりしていますよ。
実は、たくさんのうれしさの反面困ったことがひとつ。「ここの水は超うまい!」と言っては、
友達が家(店舗2階)に集まり、水割りを作っては飲む機会が増えてしまい…






