人にやさしい製品は、自然にもやさしい
アクアス・ファイブは浄水器としての性能だけにこだわらず、お使いいただく人に便利に、
そして快適にご利用いただけるよう「やさ しさ」がプラスされた製品です。
また、未来の子供たちが大人になったその先も、ずうっと青い地球であり続けて欲しいと願う気持ちから、アクアス・ ファイブは設計の段階から、浄水器としての役目を終えるまでのライフサイクルを、3つの『R』視点で見つめています。
毎日の暮らしを支える浄水器。だからこそ、製品の選び方ひとつで、いつの間にかエコ活動に参加できるのがアクアス・ ファイブの魅力のひとつです。
アクアス・ファイブの3つの『R』
リデュース = ゴミを減らそう
モデルチェンジを必要としない製品本体を設計。10年以上も耐久性があるから、使い捨てる必要がありません。 しかもプラスチック製のカートリッジを排除。余分な製品をつくらないから、余分なゴミが出ることもありません。
リユース = もう一度つかおう
アクアス・ファイブの「ろ材」は、ろ過寿命後にもひと活躍!カートリッジ式ではない「ろ材」は、天然素材の活性炭だから、 土壌として自然に戻すことができるなど、アイディア次第で色々なつかい方をお楽しみいただけます。
リサイクル = くり返しつかおう
ご利用をおやめになった際の製品は、アクアス総研が責任をもって回収し再生利用されています。
CO2(二酸化炭素)を出さない。守られ続けてきた取り組み。
浄水処理に用いる「ろ材」は、使い道のなくなったヤシ殻を有効利用した植物資源の活性炭です。
この天然ヤシ殻活性炭をプラスチック製のカートリッジを使わずそのまま装置本体に充填することで、ろ過寿命を迎えた「ろ材」は
土壌に戻すことができ、無駄なゴミになりません。
ゴミとして焼却する必要がないので、地球温暖化の原因でもあるCO2(二酸化炭素)排出を最小限に留めることのできるこの仕組みは、
1990年の創業以来ずっと守られ続けています。
使用済み・ろ材で「アクアス農園」
アクアス総研では、エコ・サイクルの実践として、「使用済み・ろ材」と土を混ぜ合わせた「アクアス農園」を実施しています。
このアクアス農園では、無農薬のダイコン、小松菜、トマト、にんじんなどをはじめ、色とりどりの野菜が元気に育っています。
パッケージの簡素化も積極的に推進
ゴミを出さない取り組みの一環として、製品やろ材発送の際に発泡スチロールの緩衝材は使用せず、 リサイクル可能なダンボールを最少利用するなど、パッケージの簡素化を積極的に推進しています。
●健康的で自然な水 ●これからはオール浄水住宅 ●安心サポート
●人にやさしい製品は、
自然にもやさしい ●アクアス・ファイブの特徴・仕様







